東京港野鳥公園
6月14日
梅雨に入ったというのに2日続けての晴天だ。
ちょっと足を延ばし東京都大田区の野鳥公園まで行ってきた。
いつもの散歩コース「大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森」を抜けたところで色鮮やかな街路樹が目に飛び込んできた。
南米原産のアメリカデゴイだ。

東京モノレール流通センター駅から徒歩で約15分。我が家から歩いて約30分のところに「東京港野鳥公園」がある。
まずは東淡水池へ。ボランティアガイドの方が教えてくれた。
巣立ちを終えたカルガモの親子だ。

その横でカワウが日光浴をしている。

塩入りの池ではアオサギの雄姿が。

おっと、失敗!

いえいえ、ちゃんと捕獲に成功。

干潟ではカニさんが出たい入ったり。

その向こうでコサギが何かを狙っている。

横ではカルガモがダイビング。

潟のほうに目を向けるとイワツバメが何かを見つけたようだ。

自然生態園ではトンボも飛んでいた。

梅雨に入ったというのに2日続けての晴天だ。
ちょっと足を延ばし東京都大田区の野鳥公園まで行ってきた。
いつもの散歩コース「大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森」を抜けたところで色鮮やかな街路樹が目に飛び込んできた。
南米原産のアメリカデゴイだ。

東京モノレール流通センター駅から徒歩で約15分。我が家から歩いて約30分のところに「東京港野鳥公園」がある。
まずは東淡水池へ。ボランティアガイドの方が教えてくれた。
巣立ちを終えたカルガモの親子だ。

その横でカワウが日光浴をしている。

塩入りの池ではアオサギの雄姿が。

おっと、失敗!

いえいえ、ちゃんと捕獲に成功。

干潟ではカニさんが出たい入ったり。

その向こうでコサギが何かを狙っている。

横ではカルガモがダイビング。

潟のほうに目を向けるとイワツバメが何かを見つけたようだ。

自然生態園ではトンボも飛んでいた。

鳥たちにとって正しくオアシスなのですね。
以外や以外、観察された野鳥の種類は随分と多いのですね。