HARIBO (ハリボー) の歴史
HARIBOホームページより抜粋
1925年
Lakritz(ラクリツ:甘草のエキス)商品の製造を開始(上の写真はラクリツ商品)。ラクリツの最初の商品は「HARIBO」の文字を刻印したラクリツ・シュタンゲ(ラクリツの棒)。その後、世界的に有名になったLakritz-Schnecke(ラクリツのカタツムリ)やその他のラクリツ商品が続く。
1930年
従業員約160人。
ドイツ全土に販売網を確立。
30年代中ごろ
「HARIBO macht Kinder froh」(ハリボー・マハト・キンダー・フロー:ハリボーが子供たちを愉快にする)という広告スローガンを創案。
1930〜1933年
現在ボンにある工場の本工事が行われる。
1935年
20年代終わりに外国との取引を開始。1935年オランダ・コペンハーゲンに「HARIBO LAKRIDS A/S KOPENHAGENを設立。
1934〜1945年
第二次世界大戦直前には従業員約400人の堅実な中企業の基礎を確立。その後第二次世界大戦が始まり、スローガンにも影響を与える:グミベアヒェンの代わりに戦車。業績の大幅な後退。特に原材料不足が影響。会社創立者ハンス・リーゲル52歳で死去。妻のゲルトルートが戦後の1年間、会社を取り仕切る。

なんと
ハリボーのグミがおいてありました。ダイエーにはなかったと思うのに。先週までは気がつかなかったから、今週から取り扱っているのかな?とにかく嬉しくなって、いつもだったらもちろんGoldbaer(ゴールドベア)を買うのだけれど、思わずコーラ味のHappy-Colaを買ってしまいました。

